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丹沢大山自然再生シンポジウム

丹沢大山自然再生基本構想が策定されて10年を迎えるのを記念して、自然再生に取り組んでいる団体が、これまでの活動を報告し、意見交換するシンポジウムが開催されました。

次の団体が丹沢大山の自然再生のための取り組みについて報告しました。

当会の山口理事長は「ニホンジカの生息場所の確保が獣害の軽減につながらいだろうか」との仮説に基づく取り組みについて報告しました。当日のプレゼン資料は下記写真をクリックしてご覧ください。

以上の報告の後、パネルディスカッションが行われ閉会しました。